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競馬のツボ 競馬のツボ
/ 総和社 / 総和社 /
勉強になった。
勉強になったがすぐ忘れました。
自分にとってはそんなレベルです。
競馬予想の登竜門
競馬の予想の正攻法を教えてくれます。
それぞれの予想法の長所と短所。馬柱の分析の仕方。展開の考え方などなど。
1つ1つ非常に丁寧に教えてくれます。
初心者向けの本ですが、予想の考え方を見直したい方にも最適です。
馬券がすぐに当てさせる馬券本ではなく、あくまでも考え方を鍛える本です。
悲惨
バカでもわかるコトを淡白に書いているだけ。 決して私が知識豊富でそう感じたなどというおごりでは無い。
「当該距離や競馬場実績があるのに大敗した馬の敗因」のように、そそられる見出しはあるのだが、書いているコトは『放牧せずに3ヶ月走り続けたから疲労があったのだろう。そのような見極めが重要となってくる。』のような答えで終わり。
呆れて物が言えない。
新鮮さはまったくと言ってイイ程無い。 普段他人の予想を鵜呑みにして買っている方や、なんとなくで買っている方はオススメできるかも。 ただそういう人も1週間だけ本気で競馬、レース内容のコトを考えれば、容易に浮かぶ内容ではある。 やたらと評価が高いようだが「手の込んだサクラ」のように思える。
競馬新聞を
隅々まで活用できるようになります。

私のような素人に最適です。

中級者以上は物足りないかも

読んで回収率が上がるまでは保証できません・・・
この本最高!
今まで数多くの競馬関係の本を買いましたが、これはもう最高です。とくに最後の買い目を決めるときの考え方は特に参考になると思いますよ。このほんをよんでこれから三連単を買ってみようという気になりました。買って損はありません。

里中李生の競馬ノート 里中李生の競馬ノート
/ アールズ出版 / アールズ出版 /
上から目線
馬券のヒントになりそうなことはたまに書かれている。
しかし無駄な文が多いわりに、本命を選んだ理由に論理性が感じられない部分も見受けられる。
あと、著者は「辛口」を意識しているのだろうが、上から目線の偉そうな文章に感じるので好感が持てない。

やっぱり読むだけムダだった
予想スタイルに一貫性のようなものがありません。(上手い人にはこれがある)
普通は核となる馬券術に騎手、血統、コース適性etcを肉付けして予想を組み立てていく
ものですが、この著者の場合はあるときは騎手、またあるときは前走、血統etcといった具合で
予想の核が見えてきません。
行きあたりばったりって感じでとても馬券の上手い人の予想のし方とは思えません。

著者は「買い方を教える「先生」」だと言っています。
別の著書では「基準タイムは知っていて当り前だ」と書いてましたが、当の本人は知りませんでした
(ブログの発言で発覚、さらに馬場読みの基本も知らないことが露見した)
基準タイムなどキホンのキ。アルファベットを知らない英語の先生はいませんが、競馬予想の世界
にはこれに匹敵する凄い「先生」がいるようです(笑)。
初歩的なことも知らないで25年も大幅黒字など信じられますか?
また、「単複だけで回収率100以上は可能で、3年続けば車が買える」そうですが、ぜひとも
ウマニティにでも参加して証明してもらいたいものです。

ちなみに、入会金を取るところは間違いなくヘタクソです。
会員がすぐ辞めるから入会金で稼ごうとするわけです。
入会させればしめたもの。
つまり、入会金が目的です。引っかからないように。

本当は、三連単も天才?
里中師匠(ボクが勝手にこう呼んでる)の競馬本ということで、さっそく購入しました。師匠は単複党で、「3連単はボーナス馬券にすぎない」というふうなことを書いてるけど、本命馬が馬券になる確率は、本当に6割ほどもありました……。だから、師匠の教えには反しますが(笑)、この本は、3連単や3連複で儲けることに一番近道の本だと感じました(もちろん馬券は、自己責任ですよ)。軸一頭にすれば、買い目も減りますし。この春は単複に加えて、3連単で1・4・3のフォーメーション&マルチで36点。たっぷり儲けさせてもらいたいと思います。

競馬勝つ男のルール (競馬王新書 34) 競馬勝つ男のルール (競馬王新書 34)
/ 白夜書房 / 白夜書房 /
広く競馬の予想について書かれた本
初めにいうと私はこの著者の文章や競馬の本のスタイルが苦手です。
それでも購入して読むのは、競馬を見る上でためになることをいくつか提示してくれるのと、予想家というよりも競馬好きの予想なので参考にしやすいということです。
ですから、細かいデータを駆使する説明ではなく、イメージを持たせるような解説です。
内容としては、広い範囲(種牡馬、騎手、馬場などなど)において、著者が気になったり注目している点を独特の語り口で話していくものです。こういうふうに予想したら回収率何%とかじゃなくて、こういう時ってこういう感じの馬が来ることが多くないか?というもの。様々なことを解説しているので、特に初心者の方や行き詰まってる感じの人にはいいかも。
棟広馬券術 7日で学べる京大式万券ワークショップ (競馬王新書10) 棟広馬券術 7日で学べる京大式万券ワークショップ (競馬王新書10)
/ 白夜書房 / 白夜書房 /
非常にロジカルで、得るものが多い!
7日間という提示の仕方も素晴らしい。
中身はもちろん非常にロジカル。
一番素晴らしいのは、パドックがわからなくてもOK。
競馬新聞だけである程度いけてしまうところです。
実際にこの本をもとに2,3週実験をしてみられればいかに、この本に書かれていることが端的にまとめ、事象をとらえているかがわかるでしょう。誰にでもできる、手間もかからない、本当に素晴らしい馬券検討法です。
私の基本の考えはこの本
この本は「馬場レベル」と「馬キャラ」という考えを基本に書いているようです。この基本は今までいろんな競馬の本とか読みましたが、一番説得力があり、実践しても納得のいく考えです。実際にこの考えで選んだ馬は、以外と評価が低くても、成績が上の方にきてる場合が多いです。この「馬場レベルにあった馬キャラを持つ馬」を中心に今も馬券を買ってます。収支は今の所、プラスです。
 今後も、この本の考えを中心に競馬を楽しみ、馬を勉強して、さらに馬券も当てていきたいと思います。馬券の買い方に迷った時は、ぜひ読んだ方がいいと思う本なので、星4つです。

棟広式穴狙い総論
著者の主張する馬場適性理論からの狙い方から、馬券の組み立て方、買い方etcについて
7日間の講義形式で書かれています。
理論的背景がしっかりしていて、その主張には一貫性というかブレがなく筋が通って
いるので、そのあたりは好感が持てます。
具体的にどうするかも分かりやすく書かれている点も評価できます。

ただし、買い方の部分では総流しを主張していてここは賛同できません。(特に馬連)
穴狙いというスタンスは理にかなったものだと思いますが、総流しはそれを相殺する
といいますか、長い目で見ると回収率的に足を引っ張ることになります。
ここのところは、100円で大穴を仕留められる精神的満足度を優先したいのであれば
それはそれで競馬の楽しみ方でもあるので、意見が分かれるところかもしれません。

あと、棟広タイムの最新版が載ってます。これは、馬の能力を把握するという使い方
よりも、当日の馬場状態を把握するのに使うのがベストかと・・・

穴狙いの取り組みとしては京大式というのはちょっと大げさにせよ(そんなに目新しい
ものはないので)、読んで損はないと思います。
1000円以下なので棟広タイムだけでも買う価値はあると思います。

星は4つ付けましたが、買い方の部分は賛同できないので正直3つ半くらいです。
馬券生活者・木下健の競馬で妻子を養う男の馬券術 馬券生活者・木下健の競馬で妻子を養う男の馬券術
/ ベストセラーズ / ベストセラーズ /
本物の匂いがする馬券本
本書で提唱する馬券術は、派手さはないが、確実に馬券がうまくなるであろうエッセンスが詰まっている。
集約すれば、レースをいかに見るかという基本中の基本を説いているにすぎないが、著者自身のレース観もふんだんに含まれており、今まで気づいていなかった面を発見させてくれる。

頑張れば、真似ができると思わせてくれるところもいい。
付け焼き刃ではなく、本当に馬券上手になりたい人にオススメしたい本だ。

個人的には、馬券生活者の日常をリアルに描いた部分が興味深かった。
びみょう
この人は凄いのは分かるけど、結局は有料情報を手にいれないと使いこなせないし、
ほんの中でも結局は勘なんですよね、みないな文章が多かった。

まあ勉強にはなるがあまり役立ちはしない。
馬券のバイブル
この本が発売されすぐに購入しましたが、いまだにほぼ毎週読み直しています。馬単位、レベルの高いレースなど、氏の馬、レースを見る目は本物だと言えます。馬券の必勝法ではなく、こうレースを見れば、馬券につながっていくという考え方に脱帽です。最近、自分もレースの見方がかなり変わってきています。
理系のための競馬学入門書
西田式から始まり独自の理論を構築、さりとて予想はせず、ひたすら読者に考えさせる展開は、まさに競馬投票を学問として取り上げようとする意気込みが感じられる。理系的な競馬を愛する人に正にお勧めの一冊。
真の馬券生活者の凄み
本には著者の競馬との出会いから、今の予想スタイルに至るまでの経緯などが書かれているがハッキリいって凄すぎる、よくまあここまでできるもんだと感心しました。人間、突き詰めていけばここまでできるようになるんだな~と...(自分には無理だったけど...)新馬戦からアグネスタキオン、マンファッタンカフェなどの後のG1馬を見抜くその目、予想では西田式からの卒業など物凄い事をサラリと書いている。これだけ名前が売れればじゃ一丁、有料予想で会員募集っていうのがパタ-ンだけど氏はハッキリと本の中で予想はしません!って断言してるし、、、。
競馬に対する自分の姿勢を見直すのに良い教科書になると思うし、同時に著者木下健さんの人間性がひしひしと伝わってくる本だと思います。
サラリーマンが「競馬で稼ぐ」一番頭のいい方法 (王様文庫) サラリーマンが「競馬で稼ぐ」一番頭のいい方法 (王様文庫)
/ 三笠書房 / 三笠書房 /
疑問
この本の通りに馬券を買えば年収が150%になるそうですが、具体的な説明等 一切ありません。 内容は大体今迄出ている里中氏の競馬本と同じで大して目新しい物はありませんでした。 実用度は低く他の競馬本を買ったほうが勉強になるでしょう。
買う必要はありません
単、複が競馬の基本で有ることは誰でも解ります。浅薄な知識はまだしも、著者が振りかざす人生訓の様なものが、一杯飲み屋でヨッパライのオヤジがわめいているのと一緒で、下品だし、差別的です。競馬で何億稼いでも名誉を得られないからやらないとか、一流の東大生の友人が解けない競馬を自分は解いてるとか、挙げ句の果てには100円単位で競馬を楽しむ人達を馬鹿にしたり、作家を自称している割には、自己矛盾に気付いていなかったり、稚拙な筆力には圧倒されます。 血統辞典とデータで自分で勉強出来ますよ。
儲けは微妙?
筆者の言う単勝1・複勝2倍という賭け方では儲けは微妙では?また、筆者は単・複推奨してるのにその他の馬券も買っており話が矛盾している。
賭け方に疑問
私は筆者がデビューする前(90年ころだったかな)競馬雑誌の連載をしていたころから注目していました。確かに単勝重視というのは、かの菊池寛も提唱していたことで、馬券の基本中の基本で正しいといえます。

ただ筆者の単1複2の投資方法ははっきりいって儲かりません。賭けるなら単3複0でいいと思います。複勝のリターンが少なすぎることが原因です。

あと筆者にいいたいのは、立ち位置を明確にすべきです。競馬予想家なのか、競馬作家なのか。

筆者への批判が多いのは、予想がはずれるからではないと思います。それを取り繕う態度がみんなは許せないのです。それを無視して競馬の天才(←ありえない)と言い張るのはやめるべきです。

筆者の主張は基本的には正論だけに現状が残念です。


この本は競馬初心者にとって強い味方
私がこの作者の本に出会いましたのはもう二、三年前になります。そして単複で勝つ喜びを知りました。 今回待ちに待った新刊です。血統に疎い私は、この血統が高速馬なのだととてもわかりやすい内容でした。また、実例をあげて書かれてありましたのでワクワクしながら一気に読んでしまいました。私は宮使いのみなのでお給料の1.5倍だなとそれを目標にしていこうと思います。最後に欲をいえば今年のG1の推奨馬をあげてほしかったなと思いました。(苦笑)
ラッキーゲート ラッキーゲート
/ ベストセラーズ / ベストセラーズ /
いいと思います(^.^)
ブログでも鋭い予想をしていますし(^-^)自分はこの枠予想いいと思いました(^-^)これに枠、血統、データ、その日天候、を合わせたりしたら確実に的中できるようになるような気がしますね(>_<)点数も絞れますし(^-^)このタロウさんの真似するだけなら正直競馬辞めたほうがいいと思います(+o+)タロウさんの予想に自分なりの工夫した予想でかなり的中できるように思えました(^.^)
微妙
予想のプラスαにはなると思います。最近の競馬本の中では◎。小宮城さんの雑誌と比べると明らかにこちらがプラスになる。ただ競馬最強の法則では少点数で高配当とあったが著者みにまぐメルマガで配信されてる買い目は平均23点と多い。競馬最強の法則掲載後は的中しないと言う不可解な事が多々あるが著者もまさにそれ。掲載後メルマガで的中なし。読者は300名→5000名に増えたが掲載後メルマガ的中なしはラッキーゲートが今年は使えないと証明?ともとれます。
有利不利
競馬には枠順の有利不利がやはりある。それと前走の4角の位置どりで有力馬を探すのは斬新的な本。
凄いです
ただ必ずしも当たる訳がありませんし、あくまでも一つの予想の手段として。
着眼点はイイですね!
ちなみに阪急杯と中山記念を的中させました。
ありがとうございました。

なかなか良い着眼点
個人的には、良い着眼点を持っている本だと思うし、
他の糞馬券本よりも
かなり役立つ内容だと思います。

馬券ハズレたと言う人は、
まずは、荒れるレースを選ぶ能力を身につけてから、この枠の方法を実践すればいいかと。
ただ、むやみやたらに、ラッキーゲートを実践しても当たりませんので。


5万円を1906万円にした双馬式 (競馬最強のハンドブック) 5万円を1906万円にした双馬式 (競馬最強のハンドブック)
/ ベストセラーズ / ベストセラーズ /
よくわからない
読んでもよくわかりませんね。
自慢ばかりな気がしますね。

詳しくは。。
みたいな、、、

タイトルはいいとして…
いんちき臭いタイトルですが、中身は悪くないです。競馬最強の法則の単行本らしく前半部分はどうでもいい内容。
しかし、中盤からのローテーション、条件替わり血統の使い方、馬場の判定方法などは独特で面白い。
まだ、レースで実際にためしてはいないが、穴馬を探すには便利な方法だと思う。
選別には手間がかかりそうだが。
袋とじの中身の馬券生活者としての馬券の買い方云々は、一般人にはあまり関係ないかな?
長く使えそうな本。
価格が安くなった分だけ前書よりはマシ
前書持っている人にはいらない。
これくらい思いきらないと前走前々走10着以下馬は狙えないねえ。
役立つ内容なし
タイトルから見てわかるように、ほぼ自慢話ばかりで、競馬に役立つ内容あまりない。
ミリオン★ヒッター ミリオン★ヒッター
/ ベストセラーズ / ベストセラーズ / 阪木秀雄と「競馬最強の法則」馬券術特捜班A /
素人に、彼の真似は不可能。
これは、彼独自の理論であって、
一般ファンには真似できません。
この本に書いてあるように、
調教上位だけの馬を買っても、
必ず負け組に転落します。 理
論としては使える方なので、
何らかのアレンジ加えて、自分の馬券術を作りましょう。
著者も、この理論を基にして、
自分なりの方法で、 競馬で儲けているのですから。

そんなんできない言う人や、
本を読むだけで儲けたい思う人は…
勝手にすりゃええちゃいまっか。
武豊を絶対に買うな! (競馬最強のハンドブック) 武豊を絶対に買うな! (競馬最強のハンドブック)
/ ベストセラーズ / ベストセラーズ /
タイトルは統計的な
正直タイトルを聞いた時は興味が持てなかったです
でも実際に読んで納得
データが出した答えをタイトルに使っただけでとても参考になるデータが詰まってる競馬本です
騎手と種牡馬の相性など読んで参考になるはずでオススメします
待ってました!
東京スポーツ紙上で「とび出せ万馬券」のコラムを毎週読んでいて、
この本が出るのをとても楽しみにしていました。
この騎手で、この種牡馬で単勝・複勝を各1万円ずつ買ったらいくらになるというデータの見方が面白く、
いつも参考にさせてもらっています。
今は福島開催のみで実践していますが、これがかなり的中するのでビックリです。
本のデータとプラス自分の予想スタイルを作り、買い方を工夫すれば良い結果がでると思います。
現在福島4日目でプラス収支です。
また重賞よりは、平場、特別辺りを狙う方が的中率が高いです。
読みものとしても面白いのでぜひお勧めします。
個人的には、全競馬場の芝、ダート、距離別のデータ表があったら嬉しかったです。

意外と面白い
つまらんタイトルに騙されたかな思ってたら、具体的なデータしっかり出しており、なかなか面白味あります。
馬券の収支改善に
役立ちそうな感じかと。
まぁ〜馬券的中するかは、馬券を買う貴方次第ですがね…
馬券収支の改善本
タイトルを読むと、武豊をコキ下ろす内容かと思ってしまうが、中身は「武豊を買っていては儲からない」という理由と、どんなときに誰を買うと馬券収支がプラスになるのかが書いてある。
たとえば、「東京芝9999mで、××騎手の単複を1万円ずつ買い続けていたら、xxレースでxx万円の投資がxx万円まで増えていた計算になる」などという表現が何度も出てきて、数字の裏づけを取ろうとする態度には好感が持てる。
馬券収支の改善には役立ちそうな本である。

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