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夢みる人~世界の愛唱歌
/ ロバート・ショウ合唱団 / BMGメディアジャパン / BMGメディアジャパン / ロバート・ショウ合唱団 /
今でもロバート・ショウ合唱団の名演奏が手にはいることに感謝しています
録音は1957年から67年(この頃ロバート・ショウ合唱団が解散しましたので)にかけてですから、半世紀ほど前の録音ですが、元々の演奏が素晴らしいもので、合唱を愛する人達にとってお手本となった憧れの演奏でした。その輝きは今でも不変だと思います。
編曲はオーソドックスでフォスターやスピリチャアルを演奏する際、まず押さえておくべき録音だとも思います。
合唱の安定感は抜群で、男声の立派で深い発声は日本人では到底出せない水準だと今でも思います。

前半の10曲は、スティーヴン・フォスターの名曲が並んでいます。「夢みる人」で感じられる懐かしさと抒情性は今でもストレートに伝わってきます。
貧困と孤独のうちに亡くなったフォスターの生涯を振りかえりますと、このような穢れのない名曲が生み出されたことが奇跡のように思われます。亡くなって1世紀以上経っても世界中で愛され続けていることを天国のフォスターはご存知なのでしょうか。

後半は、スピリチュアルを中心に世界の民謡が収められています。「深い河」「だれも知らない私の悩み」「ドライ・ボーンズ」「揺れるよ,幌馬車」という定番のスビリチュアルの演奏はまさしくお手本です。この演奏に憧れて多くの合唱団で歌われたものです。
黒人霊歌ドライ-ボンズ
少し古い歌です。話しは旧約聖書のエゼキエル書に出てきます。谷間に散らばる枯れた骨ガイコツに肉が付き皮が付いて踊らせる神の力を歌います。 絶望のどん底でもユウモアたっぷりに、旋律を半音ずつ上げ又下げて明日への希望を歌った。このアルバムで見つけました。
ロバ-トのお得意 ホスタ-もいっしょに楽しみたいです。
風の街 風の街
/ 小田和正 / ファンハウス / ファンハウス / 小田和正 /
懐かしい手法。
「風の街」のワンコーラスの前半、そしてツーコーラス途中も、バックコーラスがメロディを歌い、本人は歌詞を朗読している。久しぶりに聴く、こんな手法。妙に懐かしい。後半のCコーラス以降は、小田和正がメインで歌っている。

彼は結局歌詞を充分聞かせたいのだろうか?

今流行っている音楽とは、どこか一線を画しているような気がする。

ここのところ、バックボーカルに、元・ジガーズサンの坂本トオルが参加している。
たぶんお気に入りなんだろうな?

でも、曲のまとまりはとても出来がよく、私は大好きである。

カラオケで歌いづらいのが難であるが。(笑)

夢見る人&故郷の空
/ ロジェー・ワーグナー合唱団 / EMIミュージック・ジャパン / EMIミュージック・ジャパン / ロジェー・ワーグナー合唱団 /
オグリキャップ闘いの日々
/ ドキュメンタリー / ポニーキャニオン / ポニーキャニオン /
競馬を変えた馬
昔、ハイセーコーという馬が大井競馬場から中央競馬に挑み連勝で皐月賞を制し、巷の喝采を浴びた。それから15年経って、今度は岐阜の笠松競馬場から、新たな怪物伝説が生まれた。葦毛の怪物オグリキャップである。鳴り物入りで中央入りした彼は、圧倒的な強さをまざまざと見せつけ、杉本清アナウンサーをして、「これは、噂に違わぬ強さであります。」と言わしめたのである。オグリキャップの人気は物凄かった。オグリキャップのぬいぐるみを持って応援に来た、若い女性や家族連れが、それまでの競馬場の雰囲気をすっかり変えてしまった。若き天才ジョッキー武豊との死闘。スランプ。そして、迎えたラストラン。名画のラストシーンを語れないのと同じで、ぜひこのビデオを皆さんの目で見てほしい。
宝塚記念史<中央競馬G1シリーズ>
/ 競馬 / ポニーキャニオン / ポニーキャニオン /
中央競馬G1シリーズ・菊花賞史2
/ 競馬 / ポニーキャニオン / ポニーキャニオン /
中央競馬GIレース1995総集編 (低価格化) 中央競馬GIレース1995総集編 (低価格化)
/ 競馬 / ポニーキャニオン / ポニーキャニオン /
ヒシアマゾン A Heroic Woman ヒシアマゾン A Heroic Woman
/ 競馬 / ポニーキャニオン / ポニーキャニオン /
幻の牝馬三冠馬
間違いなく牝馬最強です。あの漆黒の馬体から繰り出される鬼脚。そのキレ味は1200から2500に到っても鈍る事はない。個人的には、94年−有馬記念で、なにげにあっさりとブライアンの2着に入ったのにはビックリした。もしあの時ブライアンが出走していなければ、楽々と2馬身以上ちぎって勝利していた事になる。
こんな馬が今現在いるとしたら、間違いなく三冠したでしょう。
中央競馬G1レース2005総集編 中央競馬G1レース2005総集編
/ 堺正幸 / ポニーキャニオン / ポニーキャニオン / 堺正幸 /
家宝です
この1枚は他年度の総集編とは意味合いがちょっと異なると思う。
なんと言っても史上6頭目の三冠馬ディープインパクトの軌跡が収められているのだから・・・。
連勝街道を驀進している輝かしい勇姿を好きな時に再確認出来る、これだけで家宝と言える
1枚です。この年は個人的にも各レースレベルが高く心に残るレースが多かったので価値倍増です!
夢の途中。
2005年は、ディープインパクトの年として記憶されることだろう。他界したサンデーサイレンス。日本競馬を世界レベルに引き上げたスーパーサイアーが最後に残した傑作。史上5頭、たった5人しか経験していない3冠馬の背中。数々の大記録、偉業を達成してきた日本競馬史上の天才騎手、武豊が遂に手に入れた3冠馬。名手とスーパーホースの出会いは2005年を多くの人にいつもと違う年に変えたに違いない。ディープインパクトの出走するレースは見る側も緊張した。勝ち続けることは何より難しい。そして有馬記念でのハーツクライとの激突。この年は、天皇賞が天覧レースでもあった。明治以来来場された天皇陛下と馬上の松永幹夫騎手。これも史上に残る名場面だろう。競馬の醍醐味が詰め込まれたような2005年。ディープインパクトは、2006年、天皇賞、宝塚記念を圧勝し日本最強馬として年凱旋門賞に挑戦する。まだまだ夢は続いている。2005年のG1総集編は、スーパーホースの勇姿を振り返るのに格好の記録。ディープインパクトで競馬ファンになった方には特にお勧め。
デビューから追いかけてる馬が勝つと最高
2005年は牝馬の力が牡馬に勝るとも劣らない活躍を見せた年だった。確かにディープというスターはいたけれど古馬に混じると弱いとこを見せた点でルドルフやブライアンには及ばないのでは・・・
その中で夏のグランプリで牡馬を蹴散らしたスイープトウショウと秋天を制したヘヴンリーロマンスはすばらしかった。
確かに牡馬がだらしないという人もいるだろうが彼女たちの走りは
後々まで語り継がれるべきだろう
競馬 競馬
/ アンバランス / アンバランス /
スーパー競馬
/ アイマックス / アイマックス /
実況GI ステイブル2
/ コナミ / コナミ /
グラフィックはいい けど
グラフィックはいいけど☆ 調教など物足りない。競馬の要素が詰まっていれば
1と比べて
ステイブル1もおもしろかったですが、2においてもおもしろい。
レース画面などもグラフィックを強調してるだけあって迫力がある。また、自分の好きなように配合し、競走馬を育成しレースへ出走させる、興味深いしやりがいがありますね。

ただ、1の時は馬主さんとの付き合いもかなり重要であったことから、ゲームをする中において「結果を出さなければならない」というまた違った緊張感があった。そういう意味では1の方がバリエーションがあったかなと思いました。ただし、2もそれなりに楽しくプレイできることには変わりありません。
レース画面が最高♪
このゲームは1頭のみを所有し調教し育て上げるので、他頭数の馬を所有
して頭がパニクったりしないので良いです。
所有している1頭が引退したら、また次の馬へ・・・という感じで、
所有馬に専念できるので愛着も湧いてきます。

そして、このゲーム最大の売りはレース画面です。
初めて見た時は本当に感動しました!

TVで本物の競馬を見ているようだったから・・・。
愛馬が調子が悪い時や、人気が無い時に1着になった時など
画面に向かって声を張り上げてしまうほどです。(苦笑)
このレース画面を見るだけでも買う価値のあるゲームです。

また、ゲーム内容もわずらわしい操作があまりなく、わかり易く
簡単な操作で進行できるのも◎ですね。

競馬ゲームは世にたくさんあれど、このゲームは秀逸です。
買っても決して後悔はしませんよ?
迷っている人は今すぐに買いに行きましょう。(笑)

サラブレ 2008年 08月号 [雑誌] サラブレ 2008年 08月号 [雑誌]
/ エンターブレイン / エンターブレイン /
WinningPost 4 WinningPost 4
/ コーエー / コーエー /
絶妙なゲームバランス!!
とても素晴らしいゲームバランスが売りのゲームです。
リアリティには欠けますが、初心者にちょうどいい難易度で作られていて競馬ゲームを初めてやる人でもサクサクできると思うのでおすすめです。
ただかなり前のゲームなのでその辺が気になる人は控えた方がいいかもしれません。
とにかく是非やってみてください。
Winning Post 7 パワーアップキット Winning Post 7 パワーアップキット
/ コーエー / コーエー /
新たな機能も良いけど
昔の馬を自分の馬に、過去の名馬と対決。たしかに魅力だと思う。
エディット機能も悪くないと思う。実際の所、自分が思ってるのと
違う能力の馬は居ると思いますしね。そういった意味でもエディット機能は使える。

それよりも自分自身としては実況、レースの視点などを変えてくれないものか。
実況のレパートリーを本当の実況並みに増やして!などという無謀な事は
言わないけど、もう少し増やして欲しい。いつになるか分かんないけど(苦笑)
レースの内容もそうだけど、あの壁になるのはムチャクチャ腹立つんだよね。

あとは実際の競馬の様に能力が抜けてたら圧勝あってもいいんじゃないかな?
全く無いというわけじゃないんだけど、あったら面白い。

ただ面白い事は確かですよ。ずっとこのシリーズは好きだし。
競馬に興味がある方は買ってみたら面白いと思う。結構血統などは詳しいですからね。
あの馬と対決?
 様々な機能が搭載されているが、1番の期待は、あの名馬、ディープインパクトとの対決だろう。

 おそらく、菊花賞無敗制覇時までのデーターが反映されていると思われるが、過去の名馬と比べて、どのくらいの「強さ」に反映されているか、興味深いですね。
WinningPost 4 with パワーアップキット WinningPost 4 with パワーアップキット
/ コーエー / コーエー /
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