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風の街 風の街
/ 小田和正 / ファンハウス / ファンハウス / 小田和正 /
懐かしい手法。
「風の街」のワンコーラスの前半、そしてツーコーラス途中も、バックコーラスがメロディを歌い、本人は歌詞を朗読している。久しぶりに聴く、こんな手法。妙に懐かしい。後半のCコーラス以降は、小田和正がメインで歌っている。

彼は結局歌詞を充分聞かせたいのだろうか?

今流行っている音楽とは、どこか一線を画しているような気がする。

ここのところ、バックボーカルに、元・ジガーズサンの坂本トオルが参加している。
たぶんお気に入りなんだろうな?

でも、曲のまとまりはとても出来がよく、私は大好きである。

カラオケで歌いづらいのが難であるが。(笑)

woh woh woh woh
/ 小田和正 / ファンハウス / ファンハウス / 小田和正 /
今誰がこういう曲を歌えるだろうか。
小田和正である。
この曲と歌詞、そして歌い方は、まさに小田和正である。
スローなテンポで歌詞を心地よく聞かせる、今誰がこういう曲を歌えるだろうか。あげるとすれば、井上陽水?
ともかく、この心地よさは小田和正ならではの曲であろう、本人もこういう曲をよく作っているのだが、きっとこの曲は、それらのタイプの中では傑作であろう。最近の彼のシングルにしては珍しいと思う。
ただ、難を言えば、眠くなる人もいるのは否定し得ない(笑)。
名馬物語2「ノースフライト」
/ ポニーキャニオン / ポニーキャニオン / 杉本清 /
~四白流星の貴公子~タイテエム
/ ポニーキャニオン / ポニーキャニオン / 杉本清 /
天皇賞史1<中央競馬G1シリーズ>
/ 石川喬司 / ポニーキャニオン / ポニーキャニオン / 石川喬司 /
これは凄い! 新・名馬十番勝負 これは凄い! 新・名馬十番勝負
/ フジテレビ / フジテレビ / 井崎脩五郎 /
アグネスデジタル 異能の名馬 アグネスデジタル 異能の名馬
/ 競馬 / ポニーキャニオン / ポニーキャニオン /
デジタル最高!
今年はアグネスデジタルの産駒がデビューしていて、現役時が懐かしくなって改めてこのDVDを観ました。
見所はこの馬の活躍通り、GIレースだけではなく、地方交流レースも出走順にバラエティに富んで網羅されていていること、
そして白井調教師、的場騎手、四位騎手、厩務員の井上さんなど、関係者のデジタルへの思いが伝わってくる台詞が聞けます。
最後の引退式の四位騎手と厩務員の井上さんが会話をしながら歩いていくシーンは感動ものでした。
的場ファン必聴
四位騎手の最後の言葉を聞くだけでも、価値の十分あるDVDです。
いい仔を出してね!
”異能の名馬”というタイトルは言い得て妙、と感心した。デジタルに関しては、デビューした頃から注目していたので、このDVDは感慨深かった。ダート馬として地方交流戦を中心にするのかと思いきや、3歳マイルチャンピオンシップの強烈な差し脚。あっと言わせた。そして、翌年。王者テイエムオペラオーを下した天皇賞。これも凄かった。フェブラリーステークスを悠然と勝って、いよいよドバイ制覇かと本気で期待させた。暫く出てこないと思っていたら、久々の安田記念での勝利。地方交流戦をステップにする独特のローテーションだった。同じアグネスで、フライト、タキオン、ゴールドというクラシック路線を賑わした同時代の馬がいたせいか、活躍の割にはめだたなかったが馬券購入者の記憶には刻み込まれていたに違いない。玄人受けする名馬だという気がする。デジタルの姿を目に焼き付けておきたい人には価値のあるDVDだと思う。
愛麗數碼
低評価を覆し、芝・ダート・中央・地方・海外と、活躍の場を選ばなかったアグネスデジタル。勝っても人気にならず、凡走も多いが、どこか期待を持たせてくれた不思議な馬。その独特の雰囲気がこの馬の魅力だったように思う。

当時体感した、あの何とも言えないスタンドのどよめきや高揚感も然る事ながら、その名を冠した待望の映像記録となる本作は、ただの夢物語に終わらせなかった彼の能力の高さを示す意味でも、非常に感慨深い。

エアグルーヴ 意地と誇りの女王 エアグルーヴ 意地と誇りの女王
/ 競馬 / ポニーキャニオン / ポニーキャニオン /
一番好き!
いつもたてがみをかわいく結って、お母さんそっくりなエアグルーヴ。バブルガムフェローやジェニュイン、サイレンススズカ、スペシャルウィークといった一流牡馬を相手に、一歩たりともひけをとらなかった彼女。圧巻はいちょうステークス!ゴール前で立ち上がる不利をうけたにも関わらず、さらに1馬身突き放すなんて!!バブルガムフェローは彼女に負けたことが原因で引退したと言われてるし。この先も、彼女以上の牝馬なんていないと思うし、現れてほしくない!やっぱり私はエアグルーヴがいっちばん大好きです!!
愛されし馬
エアグルーヴはすごい牝馬だった。いえ、すごい競走馬だったとあらためて感じさせるDVDだ。エアグルーヴは骨折した秋華賞、落轍した最後の有馬を除いていわゆる凡走をしたことがない。牝馬でここまで常に「強かった」馬はそうはいない。なんと言っても秋の天皇賞を勝った馬である。バブルガムフェローに外からかぶせていって、前に出たら決して抜かせなかった。真っ向勝負だ。「強い」と何度見てもうなってしまう。最強牝馬としてはよくヒシアマゾンと同時に名前があがるが、ここまで強い馬が「男勝り」とか激しい印象を感じさせないのが、また彼女の魅力だ。それは彼女が本当に「愛された馬」だったからだと思う。エアグルーヴの馬装はいつも楽しみだった。きれいなリボンで編みこまれたたてがみ、かわいいメンコ。足の先までおしゃれで、どれだけ手をかけられているのかひとめでわかる。(今は引退したがファインモーション、休養中だがサムライハートも同じような馬装で、同じ厩務員さんなんだな、とすぐにわかる)DVDで関係者すべての彼女への深い愛情を確認できるだろう。そして彼女もまた、その人達を愛しているのだと。可愛くて、素直で、誠実で、気が強くて正しいプライドを持った究極のいい女、エアグルーヴ。母になっても超優秀。エリザベス女王杯のアドマイヤグルーヴのゴール前の走りにエアグルーヴの走りを見たのは私だけではないだろう。このDVDで確認してみてください。やはり愛されるものには、理由があるのだ。
ホースレーシングゲーム HORSE RASING 6 Lanes Set ホースレーシングゲーム HORSE RASING 6 Lanes Set
/ Silverlit / Silverlit /
ビッグサイズの競馬レースゲームが登場! これまでにない馬の調整やゲートオープン機能による本格派レースゲーム! 6レーンの競走馬が走る事でこれまで以上の興奮の展開が! 単三乾電池3本使用(別売り)
「数運」をつかむ技術 11億円稼いだ競馬統計学 「数運」をつかむ技術 11億円稼いだ競馬統計学
/ 講談社 / 講談社 / 宮田 比呂志 /
馬券会計学 (ベスト新書 165) 馬券会計学 (ベスト新書 165)
/ ベストセラーズ / ベストセラーズ / 丸の内 龍太郎 /
この本に足りないもの
競馬で勝つためだけではなく、手数料を取られた残りの分捕りゲームを制するためのエッセンスはこれに尽きると思います。マイナスプレミアム、プラスプレミアム、情報の少ない
レース、これらを理解しても実践して結果を出すには相当競馬に時間を割かなければならない
というのが難しいところです。「プラスプレミアム→逃げ馬」。
利益=経営努力
まるで有力企業の成功学のように、馬券にて収益を保つには、いかに他人とは違う視点で、いかに他人とは違う努力を積まなければならないかと言うことが書かれている。
初心者には難しいかもしれないが、確かに書かれていることは、馬券にて収益を上げるには必要不可欠な方法である。 即戦力になるような、必勝法は書かれていないが読んで損はない。控除率25%の抜け道を見つけるためには絶え間ない努力が必要であり、それが競馬を楽しむのてはないだろうか
これは………
読んでいて純粋におもしろいです。表現の仕方や会計士からの目線、新馬戦を「未公開株」市場と表現してるのには、正直、目から鱗でした。昨年勇退された栗東の名トレーナーが言った言葉に「馬主目線では条件戦は勝つ事より2着3着をコンスタントに拾う事が大事」この言葉からも、新馬、未勝利で勝負するのは納得します。具体的な馬券の組立方はありません。心得が大事だと言う事が書かれていますが、実はこれが一番大事なんだと共感しました。具体的な買い目を提供している投げっぱなしの攻略本ではなく、一緒に考え成長していきましょう的な本ですね。
著者はすごいと思うが…
著者の丸の内氏は、競馬で勝つ為には新馬・未勝利戦しか買ってはいけないと言っています。

そして新馬・未勝利戦のパドック、レース映像を最低でも一年分保存して繰り返しチェックするらしい。

確かに睡眠時間も惜しんでこれだけ競馬に打ち込む著者の姿勢はすごいと思うが、一般の競馬ファンにそれができるか疑問。

収支をプラスにするのはそれだけ大変な事なのだろうが、これだと競馬が楽しめなくなるのではないかと思ってしまう。
「競馬でも勝てる」という事を教えてくれる本
「競馬では勝てない」という常識を覆してくれた本でした。

私も競馬ではずっと負け組で、どのように予想すれば勝てる
のかを必死に考えてきましたが、この本を読んで自分の考え
の甘さに気づきました。

「2・3歳戦に絞って、馬やレースをしっかり見て買う」
ポイントはこの点に凝縮されるのですが、この本を読んで
愚直に実行してみたところ、回収率は相当上がりました。

「競馬でも勝てるんだ」という事を気づかせてくれた著者
には感謝したいです。

巷に流れている「必勝術」の類とは一線を画すこの本が
売れて、競馬をやる人のレベルが上がって欲しいと思う
一方、売れすぎてオッズが下がるのもいやだな、と感じて
います(笑)

実名実況競馬ドリームクラシック2001Spring 実名実況競馬ドリームクラシック2001Spring
/ バンダイ / バンダイ /
なかなかです
このゲームは、なかなかでお勧めできます。
競馬予想支援ソフト 予想進化論 WS 【ワンダースワン】
/ メディアエンターテイメント / メディアエンターテイメント /
WinningPost 5 with パワーアップキット WinningPost 5 with パワーアップキット
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Winning Post 7 プレミアムBOX Winning Post 7 プレミアムBOX
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とりあえず満足です
今回初めて歴史を遡る形を取りましたが、
昔の馬を懐かしみながらプレーができて楽しかったです。
欲を言えばもっと昔からやってみたかった気もしますが。
操作性が少々悪くなっていたのが残念な点ですね。
でも個人的には些細なことでした。
買う前に知っておいて欲しいこと
まず、このゲームは「オンライン認証」という作業が必要です。
要はゲーム開始時ごと、ゲームが一定期間進むごと、サーバーにいったん接続してIDとパスワードを入力し「正規ユーザーです。」と報告するわけです。
このオンライン認証が非常にデキが悪く、週末や夜間はほとんど常に混んでいます。
オンライン認証しようとして1,2時間、サーバーにまったくつながらずゲームができないこともしばしばです。
また、ゲーム途中でサーバーがダウンして、プレイデータが飛んでしまうことも実際に何度か起きています。
公式BBSでSEなどの話によると、ユーザーの数とサーバーの能力・台数が明らかに不均衡で、KOEI側の計算ミスは明らかということです。
まぁ、そういう殿様商売が許されるのも完成度の高い競馬ゲームを作れるのはKOEIだけだということなのかもしれません。
ゲーム自体はWP6PKに多少のオプションが付いたものと思って頂くと大体あっています。まだ、バグが多く、数週に1度はゲームのアップデートが行われている状況。
上記のことは他のWP関連サイトなどに詳しく報告されているので、いったん調査した上で購入を検討されることをおすすめします。

希望の多かった地方交流ダートグレード競走の追加、新種牡馬、'05,'06年新番組への対応は、お約束のパワーアップキットで…ということでしょうか。

実在馬の再現はいいのですが、実際の実力とかなり違う評価をされている馬が多すぎる点はいただけません。ゲームの進め方次第ではスズカが三冠馬になったりしてしまいます。
競馬のプロではなく、競馬好きなゲームのプロが実力を評価しているため思い入れが勝ってしまった結果なのでしょう。
なんとも言えず
競走馬育成SLGで過去の名馬と対戦できるって言うのはダビスタでも味わえるので真新しさは感じられません。
その名馬を所有できるって言う要素は初めてなのかもしれませんが結局は文字表現だけの世界。
私としてはなんか消化不良に感じるんですよね・・・
「この馬が果たせなかった偉業を達成させる」事に意欲を掻き立てるまで行きません。
このコンセプトはギャロップレーサーやGⅠジョッキーなどのアクションゲームでこそ達成感があるのであって育成SLGには向かない要素ではないかと考えます。
結局、私は過去のように自分だけのサイアーラインを築いていくプレイスタイルになりそうです・・・
良い作品ですが・・・
 コーエーの人気ゲームWinning Postの7作目に当たる作品です。
 今回は1984年からゲームがスタートし、シンボリルドルフやタマモクロスなどの名馬と対決したり、その馬を自分の持ち馬にしたり出来ます。
 名馬を持ってG1を勝ちまくったり、イマイチG1に手が届かなかった馬にG1を勝たせてあげるなど楽しみ方は色々あります。
 大変面白い作品なのですが、レース体系がスタート時から2005年と同じというのはどうかと思いました。できれば当時のレース体系で行って欲しかったです。
 でも、総合的には面白い作品だったのでぜひ買って欲しい一品だと思います。
注文しました。
もうwinningPostはいいやって,思っていたのに・・・
結局今回も購入します。。。1作目から始めてるのにまた買ってしまいます。
1984年から始まるとの事だったので,1作目からの主役?(2ではちょっと違ったかも)のサードステージって出ないかと思っていたのですが,今回も出てくるそうです。
試しに体験版をダウンロードしてみたのですが,ショートカット作成など出来るため面倒な操作性がだいぶ改良されていて中々に使い勝手はよさそうでした。
しかし,レース画面は無いのでわからず・・・これ本当に体験版?とは思いましたけど。
レース開催表は最新で1984年ってのは抵抗あったんですが,体験版してたらサラブレッドブリーダーⅡってゲームを思い出して懐かしくなり気にならなくなりました。(結局は体験版で,はまって買ってますわい)
でも繁殖牝馬にナタルマや種牡馬ネイティブダンサーとはいきませんよね・・・
WinningPost 5 WinningPost 5
/ コーエー / コーエー /
ドラマ性がなくなった
このゲームでは、いわゆるリセットをしてもレース結果が変わらない。
これについては賛否両論あるだろう。

しかし先行が◎の武豊から、やはり先行が◎の柴田善臣(だったかな?)に乗り換えさせても、結果がまったく変わらなかったことにびっくりした。
もちろん戦法を変えれば結果は変わるが…それでも逃げ、先行、差し、追い込みの4パターンだ。

初代ウイニングポストでは、騎手のパラメータは細かに設定されたものだった。
確かに機能面では進化しているが、かつてのようなこだわりが感じられなくなった。
それが少し残念である。

あと、海外の主要レースに勝つということが、昔のウイニングポストと違ってあまり重要視されてないことにも落胆した。確かに昔とは状況が違ってきているが…
欧州三冠を達成しても、「えっ?それだけ?」という感じ。

しかし遊びやすいと思ったのは事実である。そこらへんはよくできていると思った。
ただ、かつてのウイニングポストにおいて重要視されていた、ドラマ性にかけていると感じた。

そこが評価の分かれ目かなぁと思った。
まぁまぁかな
 前作よりもレースシーン等、大幅な変更はないものの、

 競馬ファン、しいてはWinningPostファンにはまずまず納得できる出来栄え だと思う。
最高の競馬ゲーム
もう5作目になる競馬ゲームの最高峰です。過去の作品をplayしたことのある人もない人もたのしめる、買って損をしないゲームです。

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