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ヒシアマゾン [VHS]
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驚愕の鬼脚
クリスタルカップでの鬼脚を見れるだけでも十分の価値がある。 絶対届かないと思える位置から1間歩ごとにグングン差を詰める様が爽快。 その他にもエリザベス女王杯でのチョウカイキャロルとの名勝負やナリタブライアンの2着になった有馬記念など見所一杯の一本。
3カウント
/ ゆず / SENHA&Co. / SENHA&Co. / ゆず /
かなり
詩が凝ってて面白く、岩沢さんしか書けない感じで素晴らしいです、ライブで絶対聞きたい!
明るくいこう
岩沢厚治の書く歌の方が歌いやすいし個人的には好きです。
これはガンバロッて気になるし大好きなメロディーラインです。
岩沢厚治の詩が染みる
JRAのCMソングなので、聞いたことがあると思いますが、
非常に耳に馴染む曲で、
随所にゆずらしさが感じられます。
漂流SOUL (CCCD)
/ PHONES / EMIミュージック・ジャパン / EMIミュージック・ジャパン / PHONES /
幼少から無意識のうちに黒人音楽のグルーヴを好んでいたことがうかがえるヴォーカルで、ほぼ全作品を手掛ける竹本健一、日本ジャズ界屈指のプロデュ―サー三木敏悟に師事したリズム隊――Bsの安藤啓介、Dsの滝川岳という一風変わった組み合わせからなる“フューチャー・ジャズ/ソウル・ユニット“の1stアルバムだ。
彼らの楽曲をお茶の間に広めた「ひとりじゃない」(TV東京系「たけしの誰でもピカソ」エンディングテーマ)がポップで間口の低いナンバーだとすれば、アルバムではグッとタメの効いたスロウ、切れ味鋭い16ビートなど彼らがシンガーとサポートする演奏者の関係ではなく飽くまでバンドである必然が判明する。メロや歌詞で日本で表現することの意義もきちんと呈示しているのも潔い。(石角友香)
実力派
3人編成のジャンルごちゃなバンド。ごちゃ混ぜとは言え、きちんとジャズやhip hop、R&Bの味をまとめてます。何よりもエモーショナルなボーカル竹本氏の存在は大きい。このアルバムのオススメはfeel so lonely。歌詞も切なく、メロディも秀逸。あと音質悪いのはコピーコントロールCDだからではないかと。
こんな出会いもあるのです!
たまたま立ち寄ったCDショップで、彼らがキャンペーンライブをやっていました。その時のVo竹本健一の歌唱力、リズム隊であるDr滝川岳B安藤啓介の演奏力、そして楽曲のよさに心奪われこのアルバムを購入しました。
R&B色が強いが、どちらかと言うとJAZZフィーリングが要所に垣間見られ
他のR&B色のアーティストとは一線を駕している感じがします。
ただ、彼らの本質であるLIVE感がイマイチ感じられないのは、上記の方が述べているようにB音が小さいか、Voがオーバーエフェクト気味(あくまでも個人的な意見です、生LIVEと比べてね。。)だからなのか、予算が少なかったからなのか(笑)プロデューサーの好みなのか・・
結果として聞き易すい音にまとまってしまった感じがします。
が、それを補うような楽曲のよさは秀逸です!
最近悩んでるあなた、「ひとりじゃない」は、
きっとあなたの応援歌(死語っぽい?)になるはずです。
i'll be there!
漂流の先に・・・
二枚のミニアルバムとシングル一枚を発売し、ついに初のフルアルバム!癖のないヴォーカルの声とサウンドはとても聴きやすく、すうっと耳に入っていく。ジャンル的にはR&Bが濃い。
おためしに聴くのはシングルとしてリリースされている「ひとりじゃない」がおすすめ。この曲をいいと思った人ならきっとこのアルバムを好きになるはず。欲を言えばもっと意表をつく音がほしかったが、これからの漂着先に期待したい。
しかし、なんとなく音質が良くない・・・と思っているのは自分だけだろうか。プレイヤーが悪いのか、全体的に音が低く、低音があまり効かないのが減点。せっかくアップテンポな曲も低音が強くなくては台無しだ。
フォスター名歌&黒人霊歌集
/ ロジェー・ワーグナー合唱団 / EMIミュージック・ジャパン / EMIミュージック・ジャパン / ロジェー・ワーグナー合唱団 /
自分の中にすーっと入ってくる音楽
ハーモニーがとっても綺麗です。個人的にも少人数アンサンブルが好きなので、このCDはツボです。
合唱団の実力も非常に高く(特に低音、Bassの響きに聞き惚れてしまう!)完成度の高い作品です。
フォスターシリーズ等はどこかで耳にしたことがあるメロディーですし、アンサンブルに興味のない人でも楽しめるのでは?と思います。
なぜ星4つかと言いますと…録音状態がちょっと悪いかと思います。
でも逆に、まるで昔の白黒映画を見ているような気分にもなるので、これはこれでいいかもしれません。個人的にはこんな雰囲気も好きです。
それに、ある程度古い録音のようなので仕方ないかと思います。
重ねがさねになりますが、音楽的には最高です!
昔からの定番の演奏です。得られる感動は決して風化していません
ロジェー・ワーグナーが健在だった頃、ロジェー・ワーグナー合唱団の演奏を聴いたことがあります。1979年の日本公演でした。メゾ・ソプラノのサリー・テリーも同行しており、「汝はそこに WERE YOU THERE?」の名演奏を目の当たりにしました。合唱団の人数は30名程度だったと思いますが、重厚なハーモニーは、レコードの演奏同様、感動的でした。
このCDに収録されている「汝はそこに」は、主イエスキリストの受難を歌った黒人霊歌の中でも荘重な趣をもった敬虔な曲であるのは間違いないと思います。編曲も担当したサリー・テリーのソロが、敬虔な思いを聞き手に激しく伝えてくれます。
黒人霊歌は「魂の叫び」とよく表現されます。アメリカの奴隷制度の支配化の元、過酷な環境にあった彼らが、現世の苦悩を逃れるため、「聖書」に救いを求め、それを歌として表現しました。だだ、それらの苦悩を昇華した後には、「Were you there ?」のような敬虔な深い宗教的感動があるように思います。
昔からの定番の演奏です。得られる感動は決して風化していません。
Winning Post 7 プレミアムBOX
/ コーエー / コーエー /
とりあえず満足です
今回初めて歴史を遡る形を取りましたが、
昔の馬を懐かしみながらプレーができて楽しかったです。
欲を言えばもっと昔からやってみたかった気もしますが。
操作性が少々悪くなっていたのが残念な点ですね。
でも個人的には些細なことでした。
買う前に知っておいて欲しいこと
まず、このゲームは「オンライン認証」という作業が必要です。
要はゲーム開始時ごと、ゲームが一定期間進むごと、サーバーにいったん接続してIDとパスワードを入力し「正規ユーザーです。」と報告するわけです。
このオンライン認証が非常にデキが悪く、週末や夜間はほとんど常に混んでいます。
オンライン認証しようとして1,2時間、サーバーにまったくつながらずゲームができないこともしばしばです。
また、ゲーム途中でサーバーがダウンして、プレイデータが飛んでしまうことも実際に何度か起きています。
公式BBSでSEなどの話によると、ユーザーの数とサーバーの能力・台数が明らかに不均衡で、KOEI側の計算ミスは明らかということです。
まぁ、そういう殿様商売が許されるのも完成度の高い競馬ゲームを作れるのはKOEIだけだということなのかもしれません。
ゲーム自体はWP6PKに多少のオプションが付いたものと思って頂くと大体あっています。まだ、バグが多く、数週に1度はゲームのアップデートが行われている状況。
上記のことは他のWP関連サイトなどに詳しく報告されているので、いったん調査した上で購入を検討されることをおすすめします。
希望の多かった地方交流ダートグレード競走の追加、新種牡馬、'05,'06年新番組への対応は、お約束のパワーアップキットで…ということでしょうか。
実在馬の再現はいいのですが、実際の実力とかなり違う評価をされている馬が多すぎる点はいただけません。ゲームの進め方次第ではスズカが三冠馬になったりしてしまいます。
競馬のプロではなく、競馬好きなゲームのプロが実力を評価しているため思い入れが勝ってしまった結果なのでしょう。
なんとも言えず
競走馬育成SLGで過去の名馬と対戦できるって言うのはダビスタでも味わえるので真新しさは感じられません。
その名馬を所有できるって言う要素は初めてなのかもしれませんが結局は文字表現だけの世界。
私としてはなんか消化不良に感じるんですよね・・・
「この馬が果たせなかった偉業を達成させる」事に意欲を掻き立てるまで行きません。
このコンセプトはギャロップレーサーやGⅠジョッキーなどのアクションゲームでこそ達成感があるのであって育成SLGには向かない要素ではないかと考えます。
結局、私は過去のように自分だけのサイアーラインを築いていくプレイスタイルになりそうです・・・
良い作品ですが・・・
コーエーの人気ゲームWinning Postの7作目に当たる作品です。
今回は1984年からゲームがスタートし、シンボリルドルフやタマモクロスなどの名馬と対決したり、その馬を自分の持ち馬にしたり出来ます。
名馬を持ってG1を勝ちまくったり、イマイチG1に手が届かなかった馬にG1を勝たせてあげるなど楽しみ方は色々あります。
大変面白い作品なのですが、レース体系がスタート時から2005年と同じというのはどうかと思いました。できれば当時のレース体系で行って欲しかったです。
でも、総合的には面白い作品だったのでぜひ買って欲しい一品だと思います。
注文しました。
もうwinningPostはいいやって,思っていたのに・・・
結局今回も購入します。。。1作目から始めてるのにまた買ってしまいます。
1984年から始まるとの事だったので,1作目からの主役?(2ではちょっと違ったかも)のサードステージって出ないかと思っていたのですが,今回も出てくるそうです。
試しに体験版をダウンロードしてみたのですが,ショートカット作成など出来るため面倒な操作性がだいぶ改良されていて中々に使い勝手はよさそうでした。
しかし,レース画面は無いのでわからず・・・これ本当に体験版?とは思いましたけど。
レース開催表は最新で1984年ってのは抵抗あったんですが,体験版してたらサラブレッドブリーダーⅡってゲームを思い出して懐かしくなり気にならなくなりました。(結局は体験版で,はまって買ってますわい)
でも繁殖牝馬にナタルマや種牡馬ネイティブダンサーとはいきませんよね・・・
サンデーサイレンス 永遠なる血脈 vol.1 蒼き伝説の軌跡 [DVD]
/ 競馬 / ポニーキャニオン / ポニーキャニオン /
まずはこの一枚
BOXセットに特典があるのかどうかわからないが、3枚の中からどれと
言われればまずこれでしょう。サンデーサイレンスの競走映像はそうそう
オンエアされているものではないし、貴重なものとなるでしょう。
ライバル、イージーゴアとのレース。きっとサンデーの気性の激しさ
負けん気の強さの証拠、あのシーンが見れることでしょう。
競馬の血統学―サラブレッドの進化と限界 (NHKライブラリー)
/ 日本放送出版協会 / 日本放送出版協会 / 吉沢 譲治 /
知の凝縮だ
競馬ファンならずともお薦めの一冊。エッセンスもすばらしいが、構成もわかりやすくてよかったのでは。これで競馬観がちょっと変わった。読めば中古に売り飛ばす僕もこれだけは永久保存版にしたいと思っている。著者にはさらなる種牡馬のディテール本を期待したい。競馬とは血統のロマンであることにあらためて教えられた。
ポストサンデーサイレンス
血統を学ぶのに絶好の書である。あまりに面白く一気に読んでしまった。
サンデーの血が飽和状態にある現在をサンデーの大ブレイク前に予言している。常にトレンド血統を創り活性化させるのは雑草血統であった、そして次なる起爆剤を生み出すのは日本ではないか。サンデーの血を受け継ぐ優秀な馬が海外で種牡馬入りしたら…と夢を抱かせてくれた。。
血統の興亡史
ある血統が飽和に達すると、急速に勢いが衰え、同時に傍流血統から新星が現れる。その歴史を、セントサイモン、ハイペリオン、ネアルコ・・・など、8頭の種牡馬の興亡を通して説明したもの。そのまま読めば、競走馬の血統の歴史を綴ったものであるが、血の飽和の危険性を説いたものとして捕らえれば、世界的に高まりつつ血統の一極集中へ対する警告とも捉らえることができ、色々と考えさせられる内容となる。数いる傍流血統の中で、なぜその1頭が台頭したのかの説明がないなど、すべての疑問に答えているとは言えないが、世界の血統の流れなど、基本的なところは押さえられており、血統に関する入門書として十分評価できると思う。
競馬の深みに
血統の視点から、競馬の歴史を書いた本である。競馬の面白さは馬券だけではないことを知ることができる。競馬の隆盛を見ながら、次なる主役を探す、壮大な推理小説の中にいるかのようである。
血統を学ぶのなら
競馬の血統を学ぶのなら最初のバイブルにもしてもよいと思いました。この本の内容は競馬の血統を学ぼうとする初心者には最適だと思います。また競馬の血統学をかじった人でもこれからの競馬の未来を考えさせられる内容の本だと思います。血統を学ぼうとする人にはお勧めの一品だと思います。解説も非常にわかりやすかったので楽しく読めると思います。
F1ビジネス―もう一つの自動車戦争 (角川oneテーマ21)
/ 角川書店 / 角川書店 / 田中 詔一 /
想像をはるかに上回る
F1には金がかかるんだろうなとは思っていましたが,想像をはるかに上回るものでした.そして,F1の利権と組織がバーニー・エクレストンとマックス・モズレーという2人に完全に握られているというのも驚きでした.
F1関係では,「世界最速のF1タイヤ」(浜島 裕英著,新潮新書)という本が,クルマを早く走らせるためのタイヤメーカの努力やサーキットでの様子が書かれており非常に面白かったのですが,これはどちらかというとタイヤという技術的な側面からのお話でした.一方,本書の著者は,ホンダチームの経営に携わった方で,チームの運営やF1の収支,FIAとの関わりや政治的な話が書かれており,華やかなレースの裏ではこのようになっているのかというのを知りました.また,技術の追求を目指すメーカチームと興行主であるFIAの考え方の違いなども鮮明で興味深いものでした.
F1に興味のある方は必読です.☆7つです.
ビジネスとしてのF1
私たちの知らないビジネスとしてのF1が垣間見れます。いままでは、バーニー王国が牛耳ることで成り立っていたのだが、バーニーvs自動車メーカーの中で、F1をもっとオープン化していこうという流れになっている。
F1はスポーツかということで言えば、他力本願の要素が余りにも強くて、スポーツという感じがしないような気がする。むしろ、ヨーロッパの金持ちの道楽という感じがする。レーサーは、体力勝負ということと間違えたら死の恐怖というものがあることで結構大変なんだけどね。
私なんかは、毎年毎年レギュレーションが変わっているから、どういうルールが適用されているのかがわかりません。そういう変更にあわせるために、マシン制作費が高騰しているという現実があるのですね。F1がどういう方向に向かっていくのかには注目していきたい。
私が驚いたのは、優勝しても主催者側から賞金が出るわけではない。報酬は、チームからの年俸制であるという部分だ。ということは、コンストラクタポイントこそがチームにとって大事なことになる。そういう中で、ホンダ、トヨタの行方は?日本人ドライバーの順位は?スーパーアグリがどこまでやるか?見たいな事に注目すればいいのかな。
これまでにないF1本として評価
私自身はF1は素人ファンだが、本書は車やドライバーでなく、F1をビジネスの側面から見た内容について述べられており、実際に内部で関わりを持っていた立場から、概括的ながらわかりやすい解説がなされていて、興味深い内容であった。本当はもっと深い具体的な話を読みたかったところだが、これまでにないF1本として評価。
目からうろこ
あまり知られていないF1の裏側の世界が細かく記されているのだが、現場で指揮を取っていた作者の話なのでとても説得力がある。
莫大な資金を投入し、プライドをかけてレースに参戦する。ドライバーは名誉を、コンストラクターは金儲けを、自動車メーカーはイメージアップのために。そしてF1界のボスであるバーニー・エクレストンとマックス・モズレーとの政治的な問題・・・。
「F1」という巨大ビジネスの中で戦っていくことが、どれだけ大変なことなのか痛いほど良く分かる。スーパーアグリと佐藤琢磨には頑張って欲しいとこころから思う。
おもしろかったです
いままでのF1本とは一味も二味も違う内容です。
かなり裏側まで突っ込んだ話も興味深いですし、F1の裏側に興味のあるファンにはきっと
読みごたえはあると思います。
コレを読むとF1の表の面(普段目にするもの)と裏の面(普段決して見れない部分)が
非常に理解できると思います。
ジーワンジョッキー4
/ コーエー / コーエー /
移植してるだけじゃない?
楽しみで発売日に買ってみたら前作同様のコマンドに変更して出来るとのことで一時間くらいやってみましたが馬を追う練習したけど一向に上手くいかずイライラしてストレスが溜まるだけで面白くなかったです。
まるでジーワンジョッキー2をジーワンジョッキー4に移植したような感じになっててるだけでなくジーワンジョッキー2に見られたBGMが聞けるルームとかあって、ただジーワンジョッキー2をリアルにジーワンジョッキー4と銘打って売り出したみたいでがっかりしました。
あんまりにもつまらなくて次の日には売り払いました。
ただ私には今作は合わなかったのでマイナーチェンジしたのも買いません。
競馬知らない人が作ったの?
未勝利とオープンのレースに差が無いし… 逃げ馬数頭いてもスローペース… 自分が逃げ馬に騎乗すると絶対逃げられないのに先行馬に騎乗すると押し出されて逃げる形になるし(笑) 芝も見た目は内が荒れてるのに外差しは決まらない… 制作者は競馬知らないとしか思えない
何で障害に・・
ランク制度は悪いとはいいません。馬主という概念が無いのでランク制限により新人が超一流馬に乗れないと言うのはアリだと思います。ただ、一流になるのに何故障害馬にも乗る必要があるのかが疑問過ぎ。トップジョッキーは平場のみなのが普通でしょ・・。リアルさが売りならこれはやめてほしかった。
レース内容はまずます。
残念な所はまず、直線で内があまりにも開かないこと。現実の馬は完全にまっすぐ走ること無いから開いたところに突っ込んで抜けてくることが可能なはず。
その分4コーナーでは各馬が皆外の方に広がって雁行陣のような感じで直線に入ってヨーイドン・・小細工しにくくて馬の能力勝負になってしまうけど、逆に言うと瞬発力勝負になっている今の現実の競馬がよく再現されているとも言えます。
直線では内が開かないけど4コーナーでは鼻面さえ入れてしまえば外の馬を押しやりながら入っていける。でもこれは、、自分が入る時はありがたいけどシビアさには欠ける。現実の一流ジョッキーは相手のコースもきっちり塞いで封じ込める。せっかく一番人気を外からマークして内に封じ込めても前を行く馬がコーナーで膨らんであっさり先に行かれるとガッカリです。
追いの操作に関しては練習すれば特に難しいとは思いません。むしろもうちょっと細かくして股の下から後ろを見たり、右に居る馬にあわせるために右追いムチから左追いムチに持ち替えて寄っていったり(追いムチしながらの進路変更)・・もっと柔軟に動きたい。
一番やりたいのは、楽勝の時にゴール前からガッツポーズする事かな? あるいは2着なのに(わざと)間違ってガッツポーズして恥さらすとかw
難易度的には・・ハードでも二年目にリーディング取れてしまって5年も経つとやることがなくなってくるのでもう1つ上の難易度があってもいいかも。
うまく再現できてるな〜本物っぽいな〜と思えるところも多くてやり込める分、残念なところが目につく感じです・・。シリーズずっとやってます。確実に進歩してる。なので5にも期待!
操作が…
難しいですね。僕の場合妥協して以前の操作方法でやってます。しかし、以前の方法ではつかえない技もあった。でも今さら新しい操作方法をマスターする気もなく、普通に進めてます。ゲーム自体は非常に完成度が高く、めんどうだった調教も以前は全部の馬にしてたのに、今作は3頭だけしか調教できないと決まっているのでなんか楽です。あとランクが上がりにくいけど、それだけやりごたえがあるってことでしょう。
並より上かな・・・
んー、操作は確かに前作よりは難しくなった。
追い方もリズム良くしないと豪腕追いの体勢になってしまう。
脚の使いどころは前作と比べて少し変わっている。
厩舎数も増えていた。これはいいことだと思う。
調教も前作よりは少し難しくなっている。
スタートのタイミングもセンスが必要になってきてる。
逃げ馬に乗らない限り内枠外枠の差はそんなに無いのではないだろうか。
ただ、最内を走ろうとするとコーナーで必ずスピードが落ちる。
折り合いが付くのではなく、スピードダウンするだけです。
実際の競馬を見ると最内をスルスルと抜けてくるシーンがあるが、このゲームではそれが出来ない。
そこが欠点だ。
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